SP接続端子の修理・交換   
SP接続端子補強・修理
  最近は、音質改善の為、極太のSPケーブルを使用する人が多い。しかし、古い機器はそれら使用を想定しておらず、端子破損に成りやすい、出来る事なら、事前に補強すると良い。 又、ケーブルの重みで端子その物に負担が掛かり、接触不良や破壊に成りやすいので、架台等を利用してケーブルを固定して、端子に荷重が架からないようにすると良い。
A−1. Sansui AU−α907i MOSLimited    <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
A−2. Sansui AU−X1111   <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理中
      修理後
A−3. YAMAHA B2X        <<修理の様子はこちら>>
     上=修理前、  下=修理後
A−4. LUX LV−109      <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理(接着)中、  下下=修理後
     内側も補強する
場所が取れれば交換する方が良いです
B−1. Mmarantz #510M    <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−2. HMA−9500mkU    <<修理の様子はこちら>>
B−3. HMA−9500    <<修理の様子はこちら>>
B−4. Sansui AU−X11     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−5. Sansui AU−X1     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−6. Nakamichi PA−70          <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−7. KENWOOD L−02a          <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−8. Michaelson & Austin TVA−1     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−9. SUMO The Power       <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−A. MusicalFidelity A−1     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−B. MusicalFidelity A−1000     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
B−C. QUAD 405     <<修理の様子はこちら>>
    上=下=修理後
B−D. QUAD 405     <<修理の様子はこちら>>
    上=修理前、  下=修理後
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